休職を決めた日【2025年3月】

朝起きられない、疲れた人のイメージ 退職・休職の不安解消

はじめに:限界だった

2025年3月、限界でした。

朝起きられない、会社に行けない。

この記事では、休職を決めた日について書きます。


朝起きられなくなった

2025年3月5日(月曜日)

朝7時、目覚ましが鳴りました。

でも、起きられませんでした。

体が重い、頭が痛い、何もしたくない。

「会社に行きたくない」

そう思いました。


妻が心配した

「大丈夫?」

妻が「大丈夫?会社休んだら?」と言ってくれました。

でも、「休めない、迷惑かけられない」と思いました。

結局、会社を休みました。


心療内科へ

診断書をもらった

妻が「心療内科に行こう」と言ってくれました。

心療内科で先生に症状を話しました。

  • 朝起きられない
  • 食欲がない
  • 何もしたくない
  • 死にたいと思う

先生は「うつ病です。休職が必要です」と言いました。

診断書をもらいました。

「2週間の休職が必要」

→ この話の詳細:心療内科で「うつ病」と診断された日【2025年3月】


上司に電話

休職を伝える

心療内科から帰って、上司に電話しました。

「体調を崩しまして…休職させていただきたいです」

上司は「分かった。ゆっくり休んで」と言ってくれました。


診断書を郵送

人事部へ

診断書を人事部に郵送しました。


最初は2週間のつもり

実際は7ヶ月

最初は「2週間休めば治る」と思っていました。

でも、実際は7ヶ月間休職しました。


休職を決めてよかった

無理していたら

もし休職せず無理していたら、もっと悪化していたと思います。

休職を決めて、正解でした。


休職中の不安

「クビになるのでは?」

最初は「クビになるのでは?」と不安でした。

でも、休職は労働者の権利です。

クビになることはありません。


傷病手当金がもらえた

給与の約3分の2

休職中は、傷病手当金がもらえました。

給与の約3分の2(月約18万円)でした。

→ この話の詳細:傷病手当金の申請方法を詳しく解説【実体験】


まとめ

  • ✅ 2025年3月5日、朝起きられなくなった
  • ✅ 妻が心療内科へ連れて行ってくれた
  • ✅ 診断書をもらった(2週間の休職が必要)
  • ✅ 上司に電話で伝えた
  • ✅ 最初は2週間のつもりだったが、実際は7ヶ月
  • ✅ 休職を決めて正解だった
  • ✅ 傷病手当金がもらえた

限界を感じたら、休職してください。

無理は禁物です。


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この記事を書いた人

2025年3月5日に休職を決めました。最初は2週間のつもりでしたが、実際は7ヶ月休職しました。休職を決めて正解でした。私の実体験が、今限界を感じている方の参考になれば嬉しいです。

運営者:ゆう
サイト:やさしい転職ガイド

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